メディア掲載

2017/10/19

【プレスリリース】1万人が楽しんだ続編が登場!大阪城公園で2種類の謎解きが楽しめる! 『大坂城×リアル謎解きゲーム幕末編第二弾 出撃!大坂城』

ノーマルモード2017年10月21日(土)より、スマホモードは11月3日(金祝)より開催!

 

「日常を冒険に変える」をテーマに、通算動員数6万人を超えるリアル謎解きイベントを展開する株式会社ハレガケ(本社:東京都豊島区、代表取締役:黒田洋介)は、2017年10月21日より、大阪府大阪市にある大阪城公園を舞台にした『大坂城×リアル謎解きゲーム幕末編第二弾 出撃!大坂城』をプロデュースしたことをお知らせします。本公演は、大坂城公園内で謎を解きながら、歴史の学びと大坂城公園内を探索できる大人気のリアルイベントです。

 

■大阪城公園の人気コンテンツ、“歴史謎解き”ד大阪城公園”とのコラボ

このイベントは、2015年10月から大阪城公園という広大な場所を生かしたリアル謎解きイベントで、20代や30代を中心にファンが多いコラボ企画です。今まで大阪城公園では、3企画で累計参加人数1万人を超える人気の“謎解き系地域活性化イベント”です。

 

■NAZO×NAZO劇団独自コンテンツ「謎解きスマ歩」バージョンも11月3日から登場!

11月3日(金祝)からは、スマホのなかに登場人物が出現し、チャットでやりとりをするNAZO×NAZO劇団独自のサービス「謎解きスマ歩」を使用したスマホモードも登場!
ノーマルモードと謎も違うため、同じ場所で2つの謎解きを楽しめると好評です!

 

http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002241511P0050001P006001P0030001
□URL: https://nazoxnazo.com/osaka_castle4/
□休園日:月曜日(月曜が祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28~1/4)
□主    催: 大坂城パークマネジメント共同事業体
□企画制作: 株式会社マッシュ、NAZO×NAZO劇団 (株式会社ハレガケ)
□協 力: CSレポーターズ

 

■ストーリー

古書店より調査を依頼された歴史書。

不思議な古文書はページを開くたびに歴史の中に巻き込まれてしまうようだ。

前回は黒船を何とかすることで大坂城を守ることができた。

しかし、調査はまだ終わっていない。

再びあなたがページをめくるとそこは前とは少し違う大坂城が広がっていた。

そこは14代将軍の徳川家茂が徳川家として229年ぶりに大坂城に入城していた時代であった。

あなたは幕末の大坂城の時代から無事脱出することができるだろうか!?

○「徳川家茂」について

徳川家茂は、江戸幕府第14代征夷大将軍。

弘化3年(1846年)生まれ、慶応2年(1867年)没とされている。満20歳だった。

第12代将軍 家慶、第13代将軍 家定と相次いで死去したため、13歳で第14代将軍に就任。

 

■リアル謎解きゲームについて

リアル謎解きゲームとは、参加者が実際に頭と体を使って謎を解き事件を解決する体感型のゲームイベントです。

参加者は物語の世界に入り込み、その物語の主人公になって次々現れる謎や暗号を解いて事件を解決していきます。ショッピングモール、遊園地、水族館、商店街など、様々な場所で開催され、男女問わず様々な人が熱狂する今注目のエンターテイメントです。

 

■謎解きスマ歩について

  

http://haregake.com/nazotoki_sp/

謎解きスマ歩とは、リアル(現実世界)とスマホ(空想世界)の情報を総合し、一つの謎を解いていくNAZO×NAZO劇団が手がける新感覚謎解きコンテンツです。

参加者は実際にその場所に訪れることも必要ですし、お手持ちのスマートフォンを使用して、スマホ内の登場人物と何らかのやりとりをすることが必要となるでしょう。

SNSのチャットのようなやりとりや、登場人物から電話がかかってくるかもしれません。

※謎解きスマ歩の画面は開発中のものです。